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2009年03月02日

エポスに電話しました

2009年 3月2日 月曜日


過払い請求を始めることにして

一番新しく契約をしたエポスに電話してみました。


インターネットで調べると

個人が請求しても訴訟せずに返還してくれるというので

一番はじめにするにはちょうど良いかと思ったのです。


はじめは普通のカスタマーセンターに電話をして

過払い金返還請求が出来るか聞いてみました。


するとそこは担当窓口ではないので分からないと言われ

過払い請求をすると言うなら

過払い請求の担当の方から後日連絡がいただけるとのことでした。


担当の方とお話できるならとお願いすると

2、3日後に連絡すると言われました。


それまで何もできないですが

仕方がないので担当の方からの連絡を待ちます。






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2009年03月06日

エポスから電話がありました

2009年 3月6日


エポス過払い担当の方から電話がありました。


過払い金返還請求のやり方を丁寧に説明してくれたのでまとめます。


エポス→kupa 個人情報開示請求書の用紙を送る

kupa→エポス 個人情報開示請求書を記入して送り返す

エポス→kupa 取引履歴を送る

kupa     引き直し計算をする

kupa→エポス 電話連絡し過払い金返還請求の交渉をする


<引き直し計算の結果>

過払い金がある→エポスが支払う

残債が残る→過払い金を清算して残りを一括返済

・  または→そのまま払い続けて残債が減り、一括返済できる金額になったら過払い清算

双方に納得がいかない場合は話し合い


という流れのようです。

話し合いと言うのは訴訟ということでしょうか。



ところでエポス

個人で過払い請求する場合と弁護士などの代理人を立ててする場合では

担当する窓口が違うようです。


私の担当ははじめは少し冷たそうな感じがしましたが

まじめで丁寧に教えてくれる方でした。



ともかくまずは

取引履歴を開示してもらうために

個人情報開示請求書を送ってもらうことになりました。





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2009年03月10日

個人情報開示請求書が届きました

2009年 3月10日


エポスから個人情報開示請求書が届きました。


必要事項を記入して

運転免許証のコピーを取って

一応個人情報開示請求書も自分用にコピーして

エポスに送り返しました。


返送用の切手まで同封されおり

先日の電話の対応といい

とても親切で丁寧だと感じました。


他の方の過払い請求のブログなどを読んでいると

とても対応の悪いクレジット会社もあるようで

最初の過払い請求先にエポスを選んで正解だったかもしれません。


とは言えまだ何の交渉もしていませんね。


取引履歴

個人情報開示請求書エポスに届いてから

10営業日以内に郵送してくれるそうです。


郵便配達の期間もいれて約2週間というところでしょうか。


早く届いてほしいような

でもなぜか怖いような

通知表を受け取る子どものような気持ちです。





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2009年03月24日

エポスから取引履歴が届きました

2009年 3月24日


エポスから取引履歴が届きました。


開示内容

取引年月日、取引金額、内利息充当分、元金充当分、取引利率、等

一括で返済した取引と分割で返済した取引とが

別々になっていました。


ちなみに先日書き忘れてしまったのですが

個人情報開示請求書に「開示する内容」とあったので

「取引年月日、取引金額、内利息充当分、元金充当分、取引利率、等

引き直し計算をするのに必要な情報」

と記入しました。



取引履歴によると現在の残債は17万円ほど。 


そしてエポス2007年3月15日利率を変更しており

それ以前は年利27%、それ以降は年利17.7%だそうです。

(10万円以上100万円未満の取引に関して)


ダウンロードした引き直し計算ソフト過払い金を計算してみました。


途中マイナス(過払い金)が発生したものの

その後さらに借入があったので

結局は残債が9万円近く残りました。


それでも借金が半分ほど減ったので

一括返済がそれで済めば助かります。


明日、さっそくエポスに電話することにします。

先日の担当の方は簡単そうな口調でしたが

さて、実際はどうなるでしょうか。

すでに緊張してきました。





<無料でダウンロードできる引き直し計算ソフト>


名古屋式⇒ http://www.kabarai.net/
外山式 ⇒ http://homepage1.nifty.com/office-toyama/

※kupaが使いやすかったのは外山式ですが
名古屋式の方が少しだけ過払い金が多くなる場合が多いようです。

こんなに便利なソフトを無料で配布してくださるなんてありがたいですね。



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2009年03月25日

エポスに電話しました 過払い金返還交渉

2009年 3月25日


昨日の引き直し計算の結果を元に

エポス過払い金返還請求の交渉をするための電話を掛けました。


担当の方に繋いでもらい

引き直し計算の結果、残債が減ったこと

それを一括返済して債務不存在としたいことを伝えました。


すると確認して本日中に折り返すとのこと。

エポスからの連絡を待ちました。


確認した結果、残債は8万円ほどになるそうです。

私が提示した額より少なくなりました。

普通はクレジット会社側は

少しでも過払い金を少なく計算したがるのでは・・・?

残債を減らしてくれたことに驚きました。


とにかくエポスの提示してくれた額で和解することが決まりました。

数日中に和解書を送ってくれるそうです。


3月の振替日が迫っていたので

どうするか相談したところ

引き落としはもう止められないので

出来れば口座の残高を

エポスの引き落とし予定額より少なくしてほしいとのことでした。

残高不足にして引き落とせないようにしようというわけですね。


他の引き落としもあるので困ってしまいますが

計算が変わってきてしまうのも面倒なので

その通りにすることにしました。





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2009年03月30日

エポスから和解書が届きました

2009年 3月30日


エポスから和解書が届きました。


先日の引き落とし予定日は

口座の残高を引き落とし予定額より少なくしておき

残高不足で引き落とせなくしておきました。


和解書には和解額

債務不存在とする旨などがかいてありました。

2通届いたのですが

両方に署名・捺印し1部はエポスに送り返し

もう1部はkupaが保管します。


和解書を返送する分の封筒には

簡易書留(配達記録)の分の切手まで貼ってありました。

ご親切にありがとうございます。

エポスさんは最後まで親切ですね。


和解書を返送し、残債を振り込みました。

これでエポスとのやり取りは終わりになるのでしょうか。

振り込み確認の電話をしようか迷いましたが

振り込み確認が出来なかったらエポスから連絡があるだろうと思い

こちらからは連絡しないことにしました。



それから書き忘れていたのですが

エポスとの取引で過払い金が発生した時期もありましたが

ほんの数カ月で額も数百円だったので

kupaから最初に提示した和解額には

利息の5%を含めませんでした。


でもそのあとにエポスの提示してきた額の方が

残債が少なかったので

利息の5%を請求するよりも

そちらの誤差の方が大きかったです。


エポスが利息の5%を含めて計算したのかは分かりませんが

とても良心的だったことは確かです。


今後特に連絡がなければ

エポスとの過払い金返還請求のやり取りは終了です。


思っていたよりもあっけなく

先にいろいろ心配していたのがウソのようです。


他のローン会社も同じようにスムーズにいってほしいものです。





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